隼人加織
富山県出身。日本人の父とブラジル人の母を持つ女性シンガー。
2001年にYEEPレーベルより『ORHA(オルハ)』の名前でデビュー。当時16才の彼女は、得意のファルセットを活かした独自の歌唱や自ら手がけた等身大の詞による独自の世界観で多くの注目を集めた。
また音楽活動の他、テレビCMやラジオDJとしても活躍する等、多才ぶりを発揮している。
3/26アルバム『Pluma』でメジャー・デビュー。本名の『隼人加織』として、自らのアイデンティティであるブラジル=日本 両方の血を融合した新たな音楽を模索。両国のミュージシャンとセッションを重ねることにより、ブラジル音楽と洋楽、J-POP、アコースティックと打ち込みサウンドの垣根を越えた彼女のオリジナリティ溢れるアルバムが完成した。



















