AKIKO KIYAMA
1982年東京都生まれ。
幼少よりクラシック音楽の専門教育を受ける。中学時代にDrum'N'Bassの洗礼を受け、クラブミュージックに傾倒。
02年よりラップトップによる作曲を始め、以後、都内を中心にライブ活動を行い、数々のアーティストとの共演を経て、PortableのレーベルSud Electronicよりレコードリリースのオファーを受ける。
04年、同レーベルよりコンピレーションEP"New Days"、ソロEP"dimension"をリリースし、国内外のトップDJの高い評価を得た。
5年には、contexterriorより作品を発表、さらにRichie Hawtinによる"DE9 Transitions"に日本人アーティストとして初めてトラックが採用された。
?先鋭的かつ重心の低いそのサウンドは、独自のドープな空間を造り出している。
http://akikokiyama.com/












